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| 館名 |
川崎市平和館 |
| 郵便番号 |
211-0021 |
| 住所 |
川崎市中原区木月住吉町1957-1 |
| 電話番号 |
044-433-0171 |
| 交通 |
東急東横線・JR南武線「武蔵小杉駅」徒歩8分
東急東横線「元住吉駅」徒歩10分 |
| 休館日 |
毎週月曜日(ただし月曜日が祝日の場合、その直後の休日で無い日)
年末年始(12月29日から翌年1月3日) |
| 開館時間 |
9:00〜17:00 |
| 料金 |
無料 |
| 展示の概要 |
戦争の歴史を振り返った展示をしています。
コーナー名称
@導入:世界からの声
A川崎の市民と戦争
B川崎空襲映像ホール
C戦時下の川崎と現在
D日本と戦争
E戦争の歴史
F戦争と人間
G大量殺戮兵器の時代
Hもう一つの戦争
I新しい世界へ
J平和の思想
K平和への取り組み
L平和の広場
Mビデオコーナー
N平和関連図書検索コーナー
O体験コーナー |
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| 館名 |
埼玉県平和資料館 |
| 郵便番号 |
355-0065 |
| 住所 |
東松山市岩殿241-113 |
| 電話番号 |
0493-35-4111 |
| FAX番号 |
0493-35-4112 |
| 交通 |
●バス
東武バス(鳩山ニュータウン行き)
高坂駅(8分)−大東文化大学前(徒歩5分)−平和資料館
●タクシー
東武東上線高坂駅から約10分
●自動車
関越自動車道東松山インターチェンジから約15分 |
| 休館日 |
毎週月曜日(月曜日が休日の場合はその翌日)
年末年始(12月27日〜1月5日) |
| 開館時間 |
9:00〜16:30(入場は16:00まで) |
| 料金 |
■一般 個人100円 団体(20人以上)60円
■大学生・高校生 個人50円 団体(20人以上)30円
■中学生・小学生65歳以上の方・障害者の方及び付き添いの方(障害者1人につき1人のみ)は無料 |
| 展示の概要 |
@常設展示室
昭和の開幕から、時間の経過と連動させながら以下に戦争に突入していったのかを分かり易く解説します。特に「戦争時下の教室」では戦争中のある一日を15分で疑似体験できます。空襲の様子を光と振動によって再現します。
A分類展示室
収集した使用の保存を兼ねた収蔵展示室です。約1200点の資料を用途や目的により分類してあります。
Bエピローグ
現在の地域紛争や民族紛争に実態、一方で行われる平和運動。そのような現在の状況を写真で紹介しつつ平和への願いを表現します。
C資料検索コーナー
タッチパネルにより本館に収蔵されている資料を検索する事が出来ます。 |
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| 館名 |
昭和館 |
| 郵便番号 |
102-0074 |
| 住所 |
千代田区九段南1-6-1 |
| 電話番号 |
03-3222-2577 |
| FAX番号 |
03-3222-2575 |
| 交通 |
●電車
地下鉄東西線・新宿線・半蔵門線「九段下駅」4番出口から徒歩1分
JR飯田橋駅から徒歩10分
●車
東京シティ・エアターミナル箱崎から約10分
首都高速西神田ランプから約1分 |
| 休館日 |
月曜日(祝日または振替休日の場合はその翌日)
年末年始(12月28日〜1月4日)
3月31日 |
| 開館時間 |
10:00〜17:30(ただし入場は17:00まで) |
| 料金 |
■大人 個人300円 団体(20人以上)230円
■65歳以上 個人270円 団体(20人以上)230円
■高校・大学生 個人150円 団体(20人以上)110円
■小・中学生 個人80円 団体(20人以上)60円
■無料の方々の設定もございます。 |
| 展示の概要 |
7階 常設展示室
戦中・戦後の国民生活上の労苦を伝える実物資料を陳列しています。この常設展示室には約800点が陳列されています。
昭和20年8月15日の新聞等もあります。
6階
廃墟からの出発・復興に向けてといったテーマのもと戦後の国民生活を伝えます。
5階 映像・音響室
静止画資料17000枚
動画資料 2000タイトル
音響資料 35000枚
が収蔵されています。
4階 図書室
59000点の図書資料を収蔵しています。
なお館外への貸し出しは行っておりません。
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| 館名 |
仙台市戦災復興記念館 |
| 郵便番号 |
980-0804 |
| 住所 |
仙台市青葉区大町2-12-1 |
| 電話番号 |
022-263-6931 |
| FAX番号 |
022-262-5465 |
| 交通 |
●電車
地下鉄「広瀬通駅」から徒歩8分
●バス
市バス「東北公済病院・戦災復興記念館前」下車徒歩2分
●タクシー
仙台駅から約5分 |
| 休館日 |
施設点検日
年末年始(12月29日〜1月3日) |
| 開館時間 |
9:00〜16:30 |
| 料金 |
■一般・大・高校生 100円 団体(20人以上)80円
■小・中学生 50円 団体(20人以上)40円 |
| 展示の概要 |
戦災と復興の記録を後世に残すと共に、仙台の街の誕生、そして戦災前、戦災後の仙台の街の変化を見ることが出来ます。主要テーマは下記のとおりです。
・仙台の誕生
・明治の仙台
・戦前の仙台
・戦争と仙台空襲
・戦後の混乱
・戦災復興
・発展の時代 |
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| 館名 |
浦頭引揚記念館平和公園・資料館 |
| 郵便番号 |
859-3454 |
| 住所 |
佐世保市針尾北町 |
| 電話番号 |
0956-58-2561 |
| FAX番号 |
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| 交通 |
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| 休館日 |
年末年始(12月30日〜1月3日) |
| 開館時間 |
9:00〜18:00(11月〜3月は、9:00〜17:00) |
| 料金 |
無料 |
| 展示の概要 |
・引揚証明書・軍人手帳
・引揚当時の着衣・リュックサック
・引揚経路模型など。 |
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| 館名 |
知覧特攻平和会館 |
| 郵便番号 |
897-0302 |
| 住所 |
川辺郡知覧町郡17881 |
| 電話番号 |
0993-83-2525 |
| FAX番号 |
0993-83-4859 |
| 交通 |
■知覧町まで鹿児島市から34km
指宿市から37km |
| 休館日 |
基本的に年中無休(都合により休館する場合あり) |
| 開館時間 |
9:00〜17:00(入館は16:30まで) |
| 料金 |
■大人 500円 団体(30人以上)400円
■小・中学生 300円 団体(30人以上)240円 |
| 展示の概要 |
・若き特攻隊員の英霊コーナー
・隊員の遺書、絶筆
・出撃から突撃
・戦史資料室
・特攻機 など |
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| 館名 |
沖縄県平和祈念資料館 |
| 郵便番号 |
901-0333 |
| 住所 |
糸満市字摩文仁614-1 |
| 電話番号 |
098-997-3844 |
| FAX番号 |
098-997-3947 |
| 交通 |
●バス
那覇バスターミナル⇒糸満バスターミナル
バス番号 32番 89番 33番 46番を利用
20分に一本程度
糸満バスターミナル⇒玉泉洞線(平和祈念堂入口)
バス番号 82番
1時間に1本程度
●タクシー
那覇⇒平和祈念公園
距離 約22km
料金 3000〜3500円程度 |
| 休館日 |
毎週月曜日(月曜日が休日の時は開館)
年末年始(12月29日〜1月3日) |
| 開館時間 |
9:00〜17:00(ただし入場は16:30) |
| 料金 |
■大人 300円 団体(20人以上)240円
■小人 150円 団体(20人以上)100円 |
| 展示の概要 |
1階 未来を展望するゾーン
2階 歴史を体験するゾーン
第一展示室 沖縄戦への道
第二展示室 鉄の暴風
第三展示室 地獄の戦場
第四展示室 証言
第五展示室 太平洋の要石
他の諸施設
・平和祈念ホール
・企画展示室
・会議室
・情報ライブラリー
・検索コーナー
・AVブース
・クイズコーナー |
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| 館名 |
舞鶴引揚記念館 |
| 郵便番号 |
625-0133 |
| 住所 |
舞鶴市字平無番地 |
| 電話番号 |
0773-68-0836 |
| FAX番号 |
0773-68-0370 |
| 交通 |
●車
京都から 国道9号、27号線で100km
大阪から 中国自動車道・舞鶴自動車道で130km
国道176号、173号、27号で115km
敦賀から 国道27号で80km
●鉄道
京都から 山陰線、舞鶴線で1時間25分
大阪から 京都経由で2時間
敦賀から 小浜線で約1時間30分
●バス
京都から直通で2時間30分
大阪から直通で2時間50分
東京から直通で9時間30分 |
| 休館日 |
年末年始(12月29日〜1月3日) |
| 開館時間 |
9:00〜17:00(入場は16:30まで) |
| 料金 |
■一般 300円 団体(20人以上)200円
■学生(小・中・高・大学生) 150円 団体(20人以上)100円 |
| 展示の概要 |
引揚当時の様子を伝える貴重な品々が展示されています。 |
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| 館名 |
地球市民かながわプラザ国際平和展示室 |
| 郵便番号 |
247-0007 |
| 住所 |
横浜市栄区小菅ヶ谷1-2-1 |
| 電話番号 |
045-896-2121 |
| FAX番号 |
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| 交通 |
●電車
JR根岸線 「本郷台駅」徒歩3分
●車
横浜横須賀道路「日野IC」又は「港南台IC」から約20分
鎌倉街道「柱町」交差点から3分 |
| 休館日 |
月曜日(月曜日が祝日・休日に当る時は開館)
年末年始(12月29日〜1月3日) |
| 開館時間 |
9:00〜17:00 |
| 料金 |
■大人 500円 団体(20人以上)400円
■高校・学生(20歳未満・小学生中学生以外)・65歳以上 300円 団体(20人以上)240円
■小学生・中学生 100円 団体(20人以上)80円 |
| 展示の概要 |
現在の地球規模の課題を知り、地域からの国際協力を考えられるような展示構成になっています。
戦争の傷と記憶、神奈川の空襲といった事から世界のNGO、わたしたちと国連といったテーマへと視点を広げています。 |
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| 館名 |
大阪国際平和センター |
| 郵便番号 |
540-0002 |
| 住所 |
大阪市中央区大阪城2-1 |
| 電話番号 |
06-6947-7208 |
| FAX番号 |
06-6943-6080 |
| 交通 |
●電車
JR環状線・地下鉄「森之宮駅」西へ400m |
| 休館日 |
月曜日
国民の祝日の翌日
年末年始
館内整理日(毎月月末)
※ただし、祝日の翌日及び月末が日曜日にあたるときは、その翌々日の火曜日 |
| 開館時間 |
9:30〜17:00(入館は16:30まで) |
| 料金 |
■大人 250円 団体(20人以上)200円
■高校生 150円 団体(20人以上)100円
■小・中学生 無料 |
| 展示の概要 |
◆展示室A 「大阪空襲と人々の生活」
大阪の見た戦争についての展示を行い、大阪の戦争体験を伝えます。
50回以上におよぶ大阪空襲の実態を明らかにするとともに、戦時下の生活の具体的な再現を通して、国内における戦争の悲惨さを実感できるようにしています。
◆展示室B 「15年戦争」
満州事変から第二次世界大戦終結まであしかけ15年にわたるアジア・太平洋地域を中心とした戦争の実相を示すとともに、広島・長崎に投下された原爆の恐ろしさや、アウシュヴィッツに見られる戦争の非人間性なども取り上げています。
◆展示室C 「平和の希求」
人類が抱える、民族、宗教、イデオロギーなどをめぐり紛争と戦火は絶えません。加えて、飢餓、貧困、地球環境の悪化が平和を脅かしています。そういった脅威について考えるコーナーです。 |
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| 館名 |
姫路市平和資料館 |
| 郵便番号 |
670-0971 |
| 住所 |
姫路市西延末475番地 |
| 電話番号 |
0792-91-2525 |
| FAX番号 |
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| 交通 |
●電車・バス
JR姫路駅南口から市バス1番「中央公園」下車、徒歩5分
●電車
山陽電鉄「手柄山駅」下車、徒歩10分
●自動車
姫路バイパス中地ランプから手柄山中央公園山上駐車場まで5分 |
| 休館日 |
月曜日(祝日の場合は翌日)
年末年始(12月28日〜1月5日) |
| 開館時間 |
9:30〜17:00 |
| 料金 |
■一般 200円 団体(20人以上) 2割引
■小・中学生 50円 団体(20人以上) 2割引 |
| 展示の概要 |
4つのコーナーに分けて展示されています。
◆美しい城下町・姫路
明治維新から昭和初期までの活気に満ちた姫路の町を紹介します。
◆覆われた姫路城
日本全体が戦時体制に入り、迷彩の為姫路城に黒い網をかけるなど姫路の町にも戦争の影響が色濃く見られるようになりました。その当時の市民生活を実物資料で集会します。また防空頭巾を実際に着用できるコーナーもあります。
◆炎の中の姫路城
姫路は昭和20年6月23日と翌7月3日から4日にかけて二度の空襲に見舞われました。防空壕の復元と共に映像などで空襲を疑似体験できる装置が置かれています。
◆よみがえる姫路城
終戦後の姫路の歩みを伝えます。
◆平和を祈って
太平洋戦全国戦災都市空爆死没者慰霊塔の模型を展示し平和への祈りを込めます。 |
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| 館名 |
堺市平和と人権資料館 |
| 郵便番号 |
599-8273 |
| 住所 |
堺市深井清水町426番 教育文化センター内 |
| 電話番号 |
0722-70-8150 |
| FAX番号 |
0722-70-8159 |
| 交通 |
●電車
「難波」駅から泉北高速鉄道「深井」駅下車
高野線「中百舌鳥」駅乗換、泉北高速鉄道「深井」駅下車
●地下鉄
御堂筋線「なかもず」駅乗換、泉北高速鉄道「深井」駅下車
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| 休館日 |
月曜日・祝日(ただし祝日が月曜日の場合は、その翌日も休館)
年末年始
その他、臨時休館日 |
| 開館時間 |
9:30〜17:00 |
| 料金 |
無料 |
| 展示の概要 |
◆プロローグ1 堺焦土層と年表
パノラマ写真-戦災直後と現在の市街地の様子
◆プロローグ2 映像による平和と人権への先人たちのメッセージ
◆A.平和を求めてきた堺の人々
1.ヨーロッパへも伝わった中世平和都市
2.君死にたもうことなかれ
3.15年戦争下のまちと人々
4.堺大空襲
5.日本の侵略と加害
6.非核平和のまちへ
◆B.人間の解放を求めて
1.部落差別の歴史と開放の歩み
2.与謝野晶子と女性新時代
3.友好交流とつくり出された偏見
4.だれもが自由に出られるまちに
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